the beaten track とは、踏み固められた道。つまりは何時も使っている道。それに off をつける事によって、何時もと違う道を往こう、何時もと違う事をやろう! という願いを秘め日々頑張ってる訳です。
Posted by 甲子 - 2010.06.16 Wed 22:36:27
Skypeなのに、Skipeとか入力してんのね。びっくり。まあ、日本人なら意図は判って、もらえると思う。端的に病原すればSKいPEって事だ。そんな感じでIを入力したんだと思う。とりあえず訂正しといた。
さて、数量経済学の課題提出は明後日だ。全く判らない。とにかく、本日はひたすらにプリントを振り返って読みつつ、らくらく統計学読んで、それ以外のやつも読んでひたすらに頑張るほかなかろう。後は明日にでも先生に質問するのもありだな。というか、しなければ拙いかも判らんな。
とか上のを書いてたのが16時位な訳だが、結局その後アドホックでMHP2Gをしていた……。
さて、トルネで鬼嫁日記と医龍を見てから勉強しよう……まあ、間違いなく見終わったら寝るだろうが。
さて、数量経済学の課題提出は明後日だ。全く判らない。とにかく、本日はひたすらにプリントを振り返って読みつつ、らくらく統計学読んで、それ以外のやつも読んでひたすらに頑張るほかなかろう。後は明日にでも先生に質問するのもありだな。というか、しなければ拙いかも判らんな。
とか上のを書いてたのが16時位な訳だが、結局その後アドホックでMHP2Gをしていた……。
さて、トルネで鬼嫁日記と医龍を見てから勉強しよう……まあ、間違いなく見終わったら寝るだろうが。
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Posted by 甲子 - 2010.06.15 Tue 22:55:02
我が家族、というか主に弟達だが。上弟と下弟を主に話をしたというか、今もしながらこれを記入している。同時にトルネで医龍を観る。という三つを同時進行。こういう同時進行はとても好きだ。時間を上手い具合に使えてる時はとても楽しい。
中弟は未だに独り暮らし。夏頃かそれを過ぎたあたりに戻ってくるかも知れないというはなしだが、どうなる事やら。
さて、それなりに体の調子が戻ってきたが、未だに完全とは言い難い。一応は今週からゼミなり講義なりに出ている訳だが、この後どうなるのか全く分からない。良くなっても事ある毎に蕁麻疹っぽいのが出るのが気になる。むしろ、余呉で蕁麻疹とかが出なかったのが不思議だ。まあ、それらの疲れが今になって出ていると考えられる訳だが。
最近はまたMHP2Gをアドホックでやってたりした。フレ登録した人に前にも組んだ人とやったりして面白い。が、昨日はホストなのに寝オチした。
本日は、起きてから講義までの間モンハン。時間を決めてやってみたが、良いのかも知れない。
大学の方は、先に述べたとおり昨日からゼミに出始めた。一回目を寝過した事もあり良く判ってないのだが、概ね要点は判ったと思う。矛盾してるようだが、判ったと思う。要するに、担当する章を纏める。それだけ。
数量経済学という事なんで数式等があればそれを取り上げておく。まあ、それは正確な捉え方ではないのだが、数式関係はしっかりやっとかなければならないようだ。
レジュメはとにかく纏める。そして、プラスαとして僕の講義をしようと思う。その方が面白そうだw
話がSkypeに戻るが、今日はけやき台に父も居たようで、後期の学費の納入について聞いたのだが、どうやら10月近くになるようだ。これならば、なんとかなりそう。というわけで、今年一年間は大学生をやっていられるだろう。生活がアップアップながら、なんとか平穏な生活を営めそうだ。
後は、なんというか、とても気になる事があるのだが、それはある意味で幸せな事なので胸の内にしまっておこう。機会があるかどうかはなんとも言えないが、それを信じるしかない。仮に無理でも、それはそれで良いと思う。それが良い方向に進んでくれるのであれば本望。
中弟は未だに独り暮らし。夏頃かそれを過ぎたあたりに戻ってくるかも知れないというはなしだが、どうなる事やら。
さて、それなりに体の調子が戻ってきたが、未だに完全とは言い難い。一応は今週からゼミなり講義なりに出ている訳だが、この後どうなるのか全く分からない。良くなっても事ある毎に蕁麻疹っぽいのが出るのが気になる。むしろ、余呉で蕁麻疹とかが出なかったのが不思議だ。まあ、それらの疲れが今になって出ていると考えられる訳だが。
最近はまたMHP2Gをアドホックでやってたりした。フレ登録した人に前にも組んだ人とやったりして面白い。が、昨日はホストなのに寝オチした。
本日は、起きてから講義までの間モンハン。時間を決めてやってみたが、良いのかも知れない。
大学の方は、先に述べたとおり昨日からゼミに出始めた。一回目を寝過した事もあり良く判ってないのだが、概ね要点は判ったと思う。矛盾してるようだが、判ったと思う。要するに、担当する章を纏める。それだけ。
数量経済学という事なんで数式等があればそれを取り上げておく。まあ、それは正確な捉え方ではないのだが、数式関係はしっかりやっとかなければならないようだ。
レジュメはとにかく纏める。そして、プラスαとして僕の講義をしようと思う。その方が面白そうだw
話がSkypeに戻るが、今日はけやき台に父も居たようで、後期の学費の納入について聞いたのだが、どうやら10月近くになるようだ。これならば、なんとかなりそう。というわけで、今年一年間は大学生をやっていられるだろう。生活がアップアップながら、なんとか平穏な生活を営めそうだ。
後は、なんというか、とても気になる事があるのだが、それはある意味で幸せな事なので胸の内にしまっておこう。機会があるかどうかはなんとも言えないが、それを信じるしかない。仮に無理でも、それはそれで良いと思う。それが良い方向に進んでくれるのであれば本望。
Posted by 甲子 - 2010.06.13 Sun 08:49:09
「他者への思いやり」などの意味(アフリカのズールー語から)を持っているのがUbuntuらしい。
北海道夕張市とか大阪府箕面市などはUbuntuや派生ディストリビューションの導入を進めているらしい。ソースは全てWIKIより。
確かに扱いやすくフリー。ただ、利便性で言えばWINDOWSにはかなわないだろう。
シェアとフリーの違いは顕著に現れる。ある意味で妥協が許されるのがフリーと言い換えても良い。フリーであればいろいろな事がユーザーに許容される。不備があっても許すというよりは諦めがつく。が、シェア、金がかかる場合においてはそれはほぼない。
故に、シェアの場合はかなり扱いやすい物であり、利便性が高いものである。まあ、一概にそうは言えないんだが、一般的に言えばそうである。一般的というか高確率でとでも言おうか……一般的って言葉自体があやふや過ぎて嫌いなもので。
もしも、シェアで出た物があまりにも不備が多すぎれば当然、それを利用したユーザーは次に同じ物を使おうとは思わない。信頼が失われる訳だ。その信頼を失わないために当然シェアウェア必死こく。つまりはそういう流れがあるからシェアは良い物である、高確率で。
しかして、これを別の視点から言い換えとすると、シェアってのはユーザーの欲しい物や使いたい物を提供してくれるという事。待ってても概ね大丈夫。金になるためにどんどか便利な物が量産される。その点、フリーってのは自分でどうにかするしかない。パッケージされてるフリーなんてほぼ無い訳だから、自分でいろいろ探していくしかない。現代においてはネットでいろいろ調べられるからその点は楽になってる。
という事は、フリーのOSなりフリーの物を扱うという事は自分で自発的に動かなければならないという事だ。自分で目標を立て、それに至るためにどうすれば良いかを自発的にしていかなければならない。
ここで、ようやく僕は気づいた。そうか、Ubuntuの他者への思いやりとはそれを気づかせるためにあるのだと。そして、LINUXを扱えと言ったのはこういった事に気づかせる側面もあったのだなぁ、と。
と上手くまとめたいのだが、さて、僕は何を書きたかったのだろうか? それを忘れた。往々にしてこういった事になるのは、書きたい事を絞れてないのだという事に相違ないだろう。ちゃんと注意しないとあかんよ。
さて、とりあえずLINUXの使いかたと動かしかたを学ばなければならないのだが、どうすれば良いのだろうか? 今だによく判らない。とりあえず、開発環境を整えるのに関してはとっても楽に出来る事は判ったのだが、仕組みまでは判らないし。というか、WINDOWSよりも内部が見え辛い。マイコンピューターどこよ? みたいな事を良く思うw 根本的な部分で僕は間違いを犯しているのだろう。要するにWINDOWSのGUIに毒されまくってる訳だ……多分。
PYTHON勉強しつつ頑張ってみよう。
そうだ、やれる所からやろう。
北海道夕張市とか大阪府箕面市などはUbuntuや派生ディストリビューションの導入を進めているらしい。ソースは全てWIKIより。
確かに扱いやすくフリー。ただ、利便性で言えばWINDOWSにはかなわないだろう。
シェアとフリーの違いは顕著に現れる。ある意味で妥協が許されるのがフリーと言い換えても良い。フリーであればいろいろな事がユーザーに許容される。不備があっても許すというよりは諦めがつく。が、シェア、金がかかる場合においてはそれはほぼない。
故に、シェアの場合はかなり扱いやすい物であり、利便性が高いものである。まあ、一概にそうは言えないんだが、一般的に言えばそうである。一般的というか高確率でとでも言おうか……一般的って言葉自体があやふや過ぎて嫌いなもので。
もしも、シェアで出た物があまりにも不備が多すぎれば当然、それを利用したユーザーは次に同じ物を使おうとは思わない。信頼が失われる訳だ。その信頼を失わないために当然シェアウェア必死こく。つまりはそういう流れがあるからシェアは良い物である、高確率で。
しかして、これを別の視点から言い換えとすると、シェアってのはユーザーの欲しい物や使いたい物を提供してくれるという事。待ってても概ね大丈夫。金になるためにどんどか便利な物が量産される。その点、フリーってのは自分でどうにかするしかない。パッケージされてるフリーなんてほぼ無い訳だから、自分でいろいろ探していくしかない。現代においてはネットでいろいろ調べられるからその点は楽になってる。
という事は、フリーのOSなりフリーの物を扱うという事は自分で自発的に動かなければならないという事だ。自分で目標を立て、それに至るためにどうすれば良いかを自発的にしていかなければならない。
ここで、ようやく僕は気づいた。そうか、Ubuntuの他者への思いやりとはそれを気づかせるためにあるのだと。そして、LINUXを扱えと言ったのはこういった事に気づかせる側面もあったのだなぁ、と。
と上手くまとめたいのだが、さて、僕は何を書きたかったのだろうか? それを忘れた。往々にしてこういった事になるのは、書きたい事を絞れてないのだという事に相違ないだろう。ちゃんと注意しないとあかんよ。
さて、とりあえずLINUXの使いかたと動かしかたを学ばなければならないのだが、どうすれば良いのだろうか? 今だによく判らない。とりあえず、開発環境を整えるのに関してはとっても楽に出来る事は判ったのだが、仕組みまでは判らないし。というか、WINDOWSよりも内部が見え辛い。マイコンピューターどこよ? みたいな事を良く思うw 根本的な部分で僕は間違いを犯しているのだろう。要するにWINDOWSのGUIに毒されまくってる訳だ……多分。
PYTHON勉強しつつ頑張ってみよう。
そうだ、やれる所からやろう。
Posted by 甲子 - 2010.06.11 Fri 03:26:34
奈須きのこの作品を楽しみたいために日記の更新を常に心待ちにしている。最近更新があったから当分の間ないだろうなぁ~と思っていたが、昨日更新があったようだ。
FATE/EXTRAマスターアップ 奈須きのこの日記
いやー楽しみだ。魔法使いの夜も今年発売だしな……まあ、そっちは今年中に発売するのか疑問だがw あとはDDDもどうやらそろそろ出るんじゃないの~♪ 超楽しみ!
さて、EXTRAに話を戻すとして、何時だったか予想した主人公はホムンクルス説はおそらく違うであろう。ただ、介入という考え方は良い線いってるのではないだろうか?
世界観としては電子(ネット)の世界と魔法の世界を組み合わせたような感じなのでないだろうか? ウィザードってのはどっちにも確かにあるしな。どっちの世界も好きな僕としては面白い。
これらを如何にして奈須氏が味付けをしたのか。どうやらシナリオをほっとんど担当したらしいのでとても楽しみ。型月成分が欲しくなってきた、アンコでもやろうかな……。
FATE/EXTRAマスターアップ 奈須きのこの日記
いやー楽しみだ。魔法使いの夜も今年発売だしな……まあ、そっちは今年中に発売するのか疑問だがw あとはDDDもどうやらそろそろ出るんじゃないの~♪ 超楽しみ!
さて、EXTRAに話を戻すとして、何時だったか予想した主人公はホムンクルス説はおそらく違うであろう。ただ、介入という考え方は良い線いってるのではないだろうか?
世界観としては電子(ネット)の世界と魔法の世界を組み合わせたような感じなのでないだろうか? ウィザードってのはどっちにも確かにあるしな。どっちの世界も好きな僕としては面白い。
これらを如何にして奈須氏が味付けをしたのか。どうやらシナリオをほっとんど担当したらしいのでとても楽しみ。型月成分が欲しくなってきた、アンコでもやろうかな……。
Posted by 甲子 - 2010.06.10 Thu 15:04:45
あんまりにも長い期間をかけて読んでしまったが故に、あんまり内容を覚えていない。
そんな状況下でこれを紹介するのは如何なものかと思うのだが、先ほど読み終えてしまったのだからしょうがない。
やさしい経済学と銘打ってる訳だが、何なんだろう。何がどう優しいのだろうか? とりあえずそこに焦点をあわせるとしたら、全て文章で紐解いているという点だろう、多分。でも、経済学ってそもそも文章だけで論じるなんて事はほぼあり得ない。グラフ使ってそれを読み取ったり、数式で表したりと視覚的なそれが多い気がする。やはり文章で論じているという点がこの本をこの本たらしめているのだろう。
内容というか、やろうとしている点はとても良いと思う。発行年が2001年のためその頃の経済問題を論じているのが主だが。ぶっちゃけ現在と大して変わってない気がするので全然OKだろう。仮にそうでなくても過去を知るのはどの学問でも大切な事だし。
でもやはり10年近くも大して変わってない気がしてならない。もう、論じるのはいいからいっそ経済学者に政策任せればいいじゃん。政治家はもういいよ、と思った。
毎度の事ながら全く本の内容に触れない感想であります。
神の見えざる手って格好良いよね。
そんな状況下でこれを紹介するのは如何なものかと思うのだが、先ほど読み終えてしまったのだからしょうがない。
やさしい経済学と銘打ってる訳だが、何なんだろう。何がどう優しいのだろうか? とりあえずそこに焦点をあわせるとしたら、全て文章で紐解いているという点だろう、多分。でも、経済学ってそもそも文章だけで論じるなんて事はほぼあり得ない。グラフ使ってそれを読み取ったり、数式で表したりと視覚的なそれが多い気がする。やはり文章で論じているという点がこの本をこの本たらしめているのだろう。
内容というか、やろうとしている点はとても良いと思う。発行年が2001年のためその頃の経済問題を論じているのが主だが。ぶっちゃけ現在と大して変わってない気がするので全然OKだろう。仮にそうでなくても過去を知るのはどの学問でも大切な事だし。
でもやはり10年近くも大して変わってない気がしてならない。もう、論じるのはいいからいっそ経済学者に政策任せればいいじゃん。政治家はもういいよ、と思った。
毎度の事ながら全く本の内容に触れない感想であります。
神の見えざる手って格好良いよね。
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自己紹介:
答えを得たり。
自分の人生を生きるために行動する。
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