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the beaten track とは、踏み固められた道。つまりは何時も使っている道。それに off をつける事によって、何時もと違う道を往こう、何時もと違う事をやろう! という願いを秘め日々頑張ってる訳です。
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Posted by 甲子 - 2011.05.29 Sun 21:44:34
 本日は何回書いたかも忘れた位に書いた。ひとえに起き過ぎてテンションがあがり過ぎなのだろう。明日の反動が怖い。

 さて、Parliament からいってみようか。とりあえず独りでゲームを一作仕上げようと思いたった。本日読み終えた高橋歩氏の著作が行動のきっかけになったと言えよう。
 近場で写真を取って、その場で思いついた事を書いて、写真見て思った事を書いてそれを吉里吉里で華麗にヴィジュアルノベルにする。駄文は当然の如く、そして風景写真は割と撮る。これはもうやるしかないな、と。BGMも出来れば良いのだが、それは次に回そう。まあ、出来ればやるけども……吉里吉里というかKAGを試すのを優先する。

 タイトル:Parliament 高貴なるモノとの日常(仮)
 ジャンル:ヴィジュアルノベル(仮)
 HPあるいはどっか別の場所を借りて近日公開予定。


 ナポリタンは最近良く食べる。僕が小学生~中学生位の時に良く母が作っていた記憶がある。ただ、あの味があんまり好きじゃなかった。それ故ナポリタンはどこにいっても敬遠したのだが、先日ゼミ合宿に行った際の朝食のバイキングにナポリタンがあった。がっつり食える感じではなかったので、パスタみたいな感じのものならさらさらいけるだろうとなんとなしに食べてみたのだが、美味かった。

 そんな事から、去年買ったパスタが未だに大量に残っているので、消費する意味も込めてナポリタンの作り方を調べて毎日のように食べている。美味い。こんなにも美味くなるとは思わなかった。

 決めては「みりん」。

 恐らく母のナポリタンには「みりん」がなかった。故にあんだけ刺激性のあるナポリタンになっていたのだろう。
 まあ、あれはあれでああいった料理なのだろうが……まあ僕はこっちのが好きだというただそれだけの話。

                    ナポリタン

 写真の撮り方が下手くそで、見た目がカルボナーラに似てる。あぁついでにブラックペッパー振りかければ良かったな。

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Posted by 甲子 - 2011.05.29 Sun 13:10:07
 一番好きな小説家は誰かと問われた時に乙一の名前を挙げると思う。奈須きのこも捨て難いのだが、何分奈須氏の小説は新しいのが全然出ない。ゲームすら出ない。どっぷりと浸かりたいのに……とまあ奈須氏は置いておこう。

 さて、タイトルの『百瀬、こっちを向いて。』。この作品の作者の事はほとんど知らなかった。が、どんな流れだったかは忘れたが、乙一氏が中田永一という別名で書いているものらしい。とりあえず文庫本を一冊購入して読んでみた。

 先に知ってしまったからか、しっかりと乙一作品であった。短編が幾つか入っていてそれぞれ独立している。
 いやはや堪能させてもらった。書き方も然り、作風というか発送も然り、やはり面白い。



                    

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Posted by 甲子 - 2011.05.29 Sun 12:18:35
 キロロにいた頃の社員の人に借りた本を今しがた読み終えた。

 写真と覚書みたいな感じの体裁の本で、1時間もかからずに読み終えた。

 写真も良いが、含蓄を含んだ文章がとても良い。最高にリスペクトっす! そして最高にファックなロックンロール!

 あぁ、良いな。やっぱこういう生き方を僕もしたい。
 しかしてそれが可能である事も示唆されている。いける。やっぱいける。

 ワクワクを頂きました。この出会いに感謝を。

 最後に特に印象に残った文章を引用してこの本について書く事を終える。


 立ち止まって悩んでも、答えはない。

 歩きながら考える。
 動きながら考える。

 すべては、流れているから。



                     

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Posted by 甲子 - 2011.05.29 Sun 09:48:30
 どうやら昨日一部再開したようだ。
 PS3はトルネの関係上毎日起動している。ついでにゲームもしてる。ネットワーク無しでは楽しさ半減だぜーとかのたまってたが、ゲームによってはそうでもない。つーか RESONANCE OF FATE 美味美味。やはりトライエースのシステムは秀逸。

          
 上のは輸入版になり、日本の題名だと (SEGA THE BEST)End of Eternity になる。英語の勉強を兼ねたいので最近は海外版を購入する事ばかりを考えている……って今回書く事はこれじゃない。そのうちこれについては別途書く。

 で、PlayStation Network が一部再開した。どうやらネットワークを使ったゲームは出来るようだ。ソースは↓Playstation Network より。

 http://cdn.jp.playstation.com/msg/state.html

 ネット使えれば十分でございます。
 とりあえず、サインインする前にパスを変更しなければならず。パスは本当に面倒くさい。いろいろな所で同じにしてても今回みたいな事になれば拙い。かといっていろいろ違うパスを使っていると覚えていられない。まあしょうがない。

 さてさて、久しぶりにネットワークを使ってプレイするか……と思ったのだが、その前にスキー場で知り合った人を登録してみようと思いメールを打ってみた。で、返ってこない。
 彼奴はスカイプID送ってきてもログインしやがらねーし、何をしているのか。
 まあ、ついでに今日時間があると助かる。いい加減本を返してもらわねば。

 気長に待つとしよう。

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Posted by 甲子 - 2011.05.28 Sat 09:49:14
 このようにタイトルを書くと、弟の描いている将来のようなほろ甘い夢を連想すると思う。が、寝るときに見る夢だ。今回書こうとしているのはその夢だ。しかして、大した内容でもない。

 僕が父に酷く叱られる夢。

 詳しい内容は知らんがどうやら夢の中で父に叱られてたらしい。覚えがあるなら気をつけるようにと昨日母からメールがあったのだが、覚えがあるのかないのか正直よう判らん。あると言えばこの現状その物がそうだと言える。が、僕としてもいろいろ不本意な訳だが。
 こういった事に関しては正解自体が存在しない。人間万事、塞翁が馬。父も割とこの諺を使っていた気がするが、僕もこれの諺の意味自体は賛成だ。何が良くて何が悪いかなんてのは、まあその時に関して言えば正解は導き出せる。だが、先の事を考えたら全く判らない。
 一番良いのは自分が後悔しないためにも自分で選択してそれを自ら背負うという事くらいだと思う。それを指針にやってきたはずなのに……何でこんな事をしているのか甚だ疑問だ。

 苦しい生活とかしんどい生活とかそれはデフォな感じなのでどうでも良い。面白い位にどうでも良い。ただその分、干渉が煩わしくなってきている。そっちがしんどいと感じる。
 家族というモノを捨てきれない自分。というか、これから先も捨てる事はできない。それは二年前に十分に理解した。まあ、生きててさえくれればそれで良い訳だが。なんて事をつらつらと考えてエンドレスジレンマ。

 さて、まあ、こんな事をだらだら書いてた所で事態が好転する訳もない。事態は好転するよりも更なる試練が待ち受ける事が多いのが甲子想クォリティ。
 しかして、こういろいろな事が起こってくれるお陰で退屈しないのも事実。そして、自分の幅も広がってる。人間が持っている本質はそうそう変わらないが、能力とか考え方とかそういったモノはいろいろな経験をするとかなり成長する。
 今は未だ果てなき闇に思えても近いうちに光射す道を闊歩出来るであろう。いや、日向ぼっこしつつまったり読書でもしていたい。それが僕のささやかな夢。


 弟の夢というタイトルをつけて昨日のうちに投稿しようとして、今の今まで放置していたために話の流れが変わった。が、やはり書くのは大好きだ。
 先日チョコ氏とチャットしていた時にもそういった流れになったが、今年は小説を投稿する。HPももちっと頑張ってそこにも小説置いとこう。
 一歩一歩頑張るとします。

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甲子
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性別:
男性
誕生日:
1984/04/07
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フリーターしつつライター
趣味:
読書、創作、武道武術
自己紹介:
 答えを得たり。
 自分の人生を生きるために行動する。
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